GIHOZアップデート情報:ペアワイズテストで特定の組み合わせを含めたり、パラメータのグループごとに組み合わせの網羅度を指定可能に

日頃からテスト技法ツールGIHOZをご利用いただき誠にありがとうございます。

最新のアップデート情報をお知らせします。ペアワイズテストでこれまで以上に高度な組み合わせオプションの指定が可能になりました!

1. ペアワイズテストで特定の組み合わせを含めてテストケースを生成できるようになりました

「特定の組み合わせを含める」の入力欄に、以下のようにパラメータと値の組み合わせを入力することで、特定の組み合わせを含むテストケースを生成できるようになりました。必ずテストしたい組み合わせを指定する場合や、パラメータや値が追加された際に以前作成した組み合わせは維持したままでテストケースを追加したいという場合にご利用ください。

 

特定の組み合わせを含める

特定の組み合わせを含める

 

例えば、以下のようにOSとブラウザとテスト対象のバージョンの組み合わせでテストを実施したあとに、対象ブラウザにEdgeが追加されたとします。

パラメータと値(仕様追加前)

パラメータと値(仕様追加前)

組み合わせ(仕様追加前)

組み合わせ生成結果(仕様追加前)

このような場合はパラメータと値の表にEdgeを追記するとともに、「特定の組み合わせを含める」に以下のように入力することで、既存の組み合わせはそのままで、Edgeを含めた組み合わせのみ追加で生成できます。

 

パラメータと値(仕様追加後)

パラメータと値(仕様追加後)

 

特定の組み合わせを含める

特定の組み合わせを含める

 

組み合わせ生成結果(仕様追加後)

組み合わせ生成結果(仕様追加後)

 

上記のサンプルは以下のリンクで公開しています。

 

gihoz.com

 

 

2. ペアワイズテストでパラメータのグループごとに組み合わせの網羅度を指定可能になりました

パラメータのグループごとに、組み合わせるパラメータ数を指定できる「サブモデル」という機能を追加しました。特定のパラメータのグループに対しては全組み合わせを網羅したいなど、組み合わせの網羅度をパラメータのグループごとに指定したい場合にご利用ください。

サブモデルは以下のようにPICTと同様の記法で入力します。

サブモデル

サブモデル

 

パラメータと値が次のように入力されている場合、下の「組み合わせ生成結果のイメージ」のように組み合わせが生成されます。

パラメータと値

パラメータと値

 

組み合わせの生成結果のイメージ

組み合わせ生成結果のイメージ

 

上記のサンプルは以下のリンクで公開しています。

gihoz.com

 


 

今回はペアワイズテストのアップデートについてお伝えしました。「特定の組み合わせを含める」や「サブモデル」を使用すると、これまで以上に様々な組み合わせを生成することができます。組み合わせテストを設計する際に、ぜひご活用ください!

今後ともGIHOZをよろしくお願いいたします。

  

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GIHOZアップデート情報:GIHOZからテストケースなどのデータを取得するAPIの公開

日頃からテスト技法ツールGIHOZをご利用いただき誠にありがとうございます。

最新のアップデート情報をお知らせします。

 

GIHOZで作成したテストケースなどのデータをAPIで取得できるようになりました!

これまではGIHOZで作成したテストケースなどのデータを取得するには、GIHOZの画面を開きCSVダウンロード等の操作をしていただくしかありませんでしが、今回のアップデートによりAPIでデータを取得できるようになりました。これにより、GIHOZで作成したデータを他のツールやプログラムから利活用しやすくなります。

 

APIを利用するには、まずAPIトークンを生成します。画面右上のユーザアイコンをクリックし、「APIトークン」を選択することで、APIトークン生成画面を開くことができます。「トークン生成」ボタンをクリックして新しいAPIトークンを生成します。手順の詳細はGIHOZのヘルプページをご参照ください。生成したAPIトークンは、他の人に見られないように安全に保管してください。

 

APIトークン作成

APIトークンの生成

APIトークン生成画面

APIトークン生成画面

APIトークンをBearerヘッダーに含めてHTTPリクエストを送ることでGIHOZのAPIを利用できます。特定のテストケースのデータを取得したい場合、curlコマンドであれば以下のように実行します。{owner_name}はリポジトリを作成したユーザのユーザID、{repository_name}はリポジトリ名、{test_case_uuid}はテストケースのUUID、{api_token}はAPIトークンに置き換えてください。

 

$ curl 'https://gihoz-api.veriserve.co.jp/api/v1/users/{owner_name}/repositories/{repository_name}/test_cases/{test_case_uuid}' -H 'Authorization: Bearer {api_token}'

 

APIの詳細は以下のドキュメントをご確認ください。

GIHOZ API仕様

 

実際にテストケースをAPIで取得すると、以下のようなJSON形式のデータが得られます。

 

テストケースのJSONサンプル

テストケースのJSONサンプル

 

test_case_jsonの文字列は、改行コード(\n)と、ダブルクォーテーションのエスケープ文字("記号の前の\記号)を取り除けばJSONとしてパースできます。GIHOZで作成したテストケースのデータを、他のプログラムやスクリプト等でJSON形式のデータとしてご利用いただけます。例として、GIHOZのテストケースのデータをテスト管理ツールの入力データ形式に変換し、テスト管理ツールのAPIでテストケースを投入する、といった連携が可能となります。

ぜひ、皆さまが利用されているGIHOZ以外のツールと連携させてご利用ください。

 


 

今回は、GIHOZからテストケースなどのデータを取得するAPIの公開についてお伝えしました。テスト技法を使って設計したテストモデル・ケースを、JSON形式で取得できるツールは珍しいのではないでしょうか。ぜひいろいろな活用方法をご検討いただき、ご利用いただければと思います!

APIやデータ形式についてのご意見・ご要望がありましたら、GIHOZの画面右上のフィードバックアイコンから、ぜひともフィードバックをお送りください。

 

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今後ともGIHOZをよろしくお願いいたします。

  

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GIHOZアップデート情報:ペアワイズテストに組み合わせるパラメータ数などのオプション設定を追加、制約表のUIを改善

日頃からテスト技法ツールGIHOZをご利用いただき誠にありがとうございます。

最新のアップデート情報をお知らせします。

 

1.ペアワイズテストで組み合わせ生成のオプションを設定できるようになりました

ペアワイズテストで組み合わせるパラメータ数や、組み合わせの生成方法を設定できるようになりました。

ペアワイズテストのオプション設定

ペアワイズテストのオプション設定

これまでは2パラメータ間の組み合わせ網羅しかできませんでしたが、今回のアップデートより1~5パラメータ間まで組み合わせの網羅度を指定できます。

また、生成方法として「デフォルト」「ランダム生成」「最小の組み合わせを探索」を選択できるようになりました。

  • デフォルト:これまでと同様の設定で組み合わせを生成します
  • ランダム生成:ランダム生成時のシード値を指定して、組み合わせを生成します。デフォルトとは異なる組み合わせ生成結果を得たい場合にご利用ください。
  • 最小の組み合わせを探索:指定の試行回数の組み合わせ生成をランダムなシード値で繰り返し、件数が最も少なかった組み合わせを生成結果として表示します。組み合わせの件数を少しでも減らしたいという場合にご利用ください。 

詳細はペアワイズテストのヘルプページをご確認ください。

 

上記のオプション設定以外にも、パラメータや値の入力方法を工夫することで様々な組み合わせの生成が可能です。以前投稿した記事で解説していますので、こちらもぜひご覧ください!

gihoz.hatenablog.com

 

 

2.ペアワイズテストの制約表のUIを改善しました

制約表の記法を分かりやすくしてほしいというユーザの皆さまからのご要望を受け、UIを改善いたしました。制約表のヘッダに「If」と「Then」という表記を追加しました。制約表の左端の列が「If」の条件にあたり、2列目以降が「Then」の結果に該当することを直感的に理解しやすくなっています。

制約表のUIの改善

制約表のUIの改善

 


 

ペアワイズテストの機能追加およびUI改善についてご紹介しました。より高機能に、より分かりやすくなったペアワイズテストをぜひご利用ください!

また、GIHOZのペアワイズテストでは、さらに高度な組み合わせ生成機能への対応も検討中です。ご期待ください。

 

今後ともGIHOZをよろしくお願いいたします。

 

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GIHOZアップデート情報:クラシフィケーションツリー法の全組み合わせの自動生成とペアワイズテストの応用機能

日頃からテスト技法ツールGIHOZをご利用いただき誠にありがとうございます。

最新のアップデート情報をお知らせします。

 

1.クラシフィケーションツリー法で全組み合わせの自動生成ができるようになりました

クラシフィケーションツリー法で、テストカバレッジアイテムの黒点の組み合わせを自動生成する際に、「全組み合わせ」を選択できるようになりました。全組み合わせを選択すると、全ての組み合わせパターンを網羅するように、テストカバレッジアイテムが自動生成されます。

組み合わせの自動生成は、クラシフィケーションツリー法の画面で「組み合わせを自動生成」のボタンをクリックすることで実行できます。

 

組み合わせを自動生成

組み合わせを自動生成

網羅条件を選択

網羅条件を選択

 

2.ペアワイズテストのエイリアスや重み付けなどの応用機能について、使い方をヘルプページに追記しました

GIHOZのペアワイズテストでは、PICT(Microsoft社が公開している組み合わせテストケース生成ツール)と同様に以下の機能を利用可能です。使い方をヘルプページに追記しましたので、ぜひご活用ください。いずれの機能も、値を入力する際に指定の記法で入力するだけで手軽にご利用いただけます。

  • Re-using Parameter Definitions(パラメータの再利用):定義済みのパラメータを再利用できます
  • Aliasing(エイリアス):一つの値に複数の別名を付けることができます
  • Negative Testing(無効値のテスト):1つの組み合わせの中に無効値は1つのみ登場するように組み合わせを生成できます
  • Weighting(重みづけ):値ごとに重みづけを指定できます

詳細はペアワイズテストのヘルプページをご確認ください。

ペアワイズテストでは、上記以外の高度な組み合わせ生成機能への対応も検討中です。ご期待ください。

 


 

クラシフィケーションツリー法の機能追加とペアワイズテストの応用機能についてご紹介しました。

クラシフィケーションツリー法では、これまでのワンワイズ・ペアワイズに加えて、全組み合わせも自動生成できることで、より便利になりました。組み合わせテストのテスト設計をする際に、ぜひご利用ください。

より高度な組み合わせ生成を行う必要がある場合は、ペアワイズテストの応用機能をご利用ください。

今後ともGIHOZをよろしくお願いいたします。

 

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GIHOZの使い方:デシジョンテーブルの基本的な作成方法

日頃からテスト技法ツールGIHOZをご利用いただき誠にありがとうございます。

 

デシジョンテーブルってよく聞くけど何?という方や、どんな時に有効活用できるのかわからないといった疑問をお持ちではないでしょうか。

この記事ではそもそもデシジョンテーブルとは何かという解説と、GIHOZのデシジョンテーブルの使い方をご紹介いたします。GIHOZではデシジョンテーブルを作成後にCSVとしてダウンロードできる他、自動でY/Nの組み合わせを作成することができます。

 

デシジョンテーブル・デシジョンテーブルテストとは


デシジョンテーブル(決定表)は、条件の組み合わせと対応する動作を整理するための表で、JISX0125:1986で記法が定義されています。このデシジョンテーブルを作ることで、条件の組み合わせを網羅したり、重要な組み合わせを識別してテストケースを作成するテスト技法がデシジョンテーブルテストです。条件の組み合わせパターンと動作の関係を整理できるため、複雑な判定ロジックを整理して漏れなくテストしたい場合に有効です。

 

デシジョンテーブルは、下図のように4つの象限で構成された表です。各象限の詳細はGIHOZのヘルプページの解説を参照してください。

https://gihoz-help.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/jp/decision_table_jp.png

デシジョンテーブル - GIHOZヘルプ

 

デシジョンテーブルの例題


次の仕様を元に、割引率の判定処理をテストするためのデシジョンテーブルをGIHOZで作成してみましょう。

あるネットショップではタイムサービスによる割引を開催している。

18時から21時をイブニングサービスタイム、21時から0時をナイトサービスタイムとし、サービスタイム中に割引対象商品を購入した場合、通常価格よりそれぞれイブニングタイムは10%割引、ナイトタイムは15%割引で購入できる。

また、会員はサービスタイム時間内であれば会員特典として割引対象商品以外の商品についても、5%割引で購入できる。会員でなくてもタイムサービスによる割引は受けられるが、会員特典は会員のみが受けられる。

デシジョンテーブルの作成方法


まずはデシジョンテーブルの新規作成を行います。

 f:id:gihoz:20210714172126p:plain

最初に表示されるのはこの状態です。

f:id:gihoz:20210714172721p:plain

+ボタンをクリックすることで条件の列を増やしておきます。

f:id:gihoz:20210714174303p:plain

仕様をまとめると

・サービスタイム中か、サービスタイム外か
・対象商品かどうか
・会員かどうか

この3つの条件が割引率の判定に関係するため、上の画像のように入力します。

f:id:gihoz:20210715164851p:plain

f:id:gihoz:20210715162338p:plain

GIHOZでは独自の記法として、条件の子階層にサブ条件を記載することができます。今回の例題では、サービスタイムは、イブニングサービスタイム、ナイトサービスタイム、サービスタイム外の3パターンがあるので、上の画像のように子階層を作成して入力します。

動作も同じように入力していきます。

f:id:gihoz:20210715163531p:plain

今回の例題では、割引率が15%・10%・5%・割引なし、という4パターンが判定結果としてありえますので、上の画像のように入力します。

通常はこの後右にどんどん列を追加して条件の組み合わせを作成していくのですが、全ての組み合わせパターンを手で入力していくのは大変なので自動で作成してもらいましょう。

f:id:gihoz:20210715164234p:plain

表の上にある「組み合わせを生成」ボタンを押すことで、自動で全パターンを網羅した組み合わせを生成してくれます。

f:id:gihoz:20210715164413p:plain

子階層(サブ条件)が存在する「サービスタイム」については、サブ条件のいずれか1つだけに「Y」が入力される形で、組み合わせが作成されます。

f:id:gihoz:20210715165648p:plain

あとは結果を入力し、必要に応じて列の整理を行うことでデシジョンテーブルが完成です。今回作成したデシジョンテーブルは以下のリンクから閲覧可能です。GIHOZにログインしていれば、ご自分のリポジトリに複製することもできますので、ご活用ください。

20210728_デシジョンテーブルテストのサンプル - GIHOZ

 


この記事では、基本的なデシジョンテーブルの作成方法について解説しました。

デシジョンテーブルを上手く活用することでテスト条件の網羅やテスト条件同士の組み合わせを視覚的にも分かりやすく表現できます。

デシジョンテーブルを利用することでテストケースが読み取りやすく、網羅しているかの確認も簡単になるので是非ご活用ください

 

デシジョンテーブルの応用として、表を圧縮する(列をまとめる)ことでテストケース数を削減できる場合があります。実際のソースコードでの判定処理の順序が分かっていれば圧縮が可能です。詳細は別の記事で解説したいと思いますので、ご期待ください。

 

今後ともGIHOZをよろしくお願いいたします。

 

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GIHOZアップデート情報:クラシフィケーションツリー法の組み合わせ自動生成機能とUI改善

日頃からテスト技法ツールGIHOZをご利用いただき誠にありがとうございます。

最新のアップデート情報を2つお知らせします。

 

1. クラシフィケーションツリー法で組み合わせの自動生成ができるようになりました

クラシフィケーションツリー法で、テストカバレッジアイテムの黒点の組み合わせを自動生成できるようになりました。これまでは手動で黒点を打つしかなく組み合わせを作成する作業に時間がかかりましたが、今回のアップデートから、ワンワイズかペアワイズを選択してすぐに組み合わせを自動生成できます。今後、全ての組み合わせパターンを網羅するような自動生成も可能にする予定ですので、ご期待ください。

組み合わせの自動生成は、クラシフィケーションツリー法の画面で「組み合わせを自動生成」のボタンをクリックすることで実行できます。

 

組み合わせを自動生成

組み合わせを自動生成

網羅条件を選択

網羅条件を選択

 

2. クラシフィケーションツリー法のUIを改善しました

クラシフィケーションツリー法のリリース以降、ユーザの皆さまからのフィードバックをいただき、UIの改善をいくつか実施しました。

  • ツリーの拡大・縮小ができるようになりました。ツリーの描画エリア上でマウスホイールを回転させたり、描画エリアをクリックしてからCtrlキーと[+]キーや[-](マイナス)キーを同時に押すことで拡大・縮小が可能です。ツリーを縮小して俯瞰して見たい場合や、拡大して確認したい場合にご利用ください。
  • クラシフィケーションの下にクラシフィケーションを追加できることが分かるように、クラシフィケーションの[・・・]アイコン押下時のメニューに「クラシフィケーションを追加」を表示するように変更しました。子階層が存在しないクラシフィケーションでは、下の階層にクラシフィケーションを追加して5階層まで作ることができます。複雑な条件を整理する際にご活用ください。

 

複数階層の作成

複数階層の作成

 


 

今回はクラシフィケーションツリー法の機能追加とUI改善についてご紹介しました。クラシフィケーションツリー法はリリースしたばかりのテスト技法ですので、引き続きご利用いただき、お気づきの点があればぜひフィードバックをいただければと思います。

今後ともGIHOZをよろしくお願いいたします。

 

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GIHOZシステムメンテナンスのお知らせ

いつもGIHOZをご利用いただきありがとうございます。 
 

システムメンテナンスのため、下記日程にてサービス停止を予定しております。 

皆様には大変ご不便をおかけしますことお詫び申し上げますとともに、 

なにとぞご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 

 
■システム停止期間:2021年7月31日(土曜日)9:00~12:00 
 

※作業進捗により、前後する場合がございます。ご了承ください。 

※上記の時間帯は、GIHOZをご利用いただけません。編集中のテストモデル・ケース仕様は時間までに保存していただくようお願い致します。 

  

今後ともGIHOZをよろしくお願いいたします。 

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Mail :support@gihoz.com 
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